マイクロトレーニングで、体が締まる。
締(Shimaru)のアラームを止める方法は、ただ一つ。自分で決めたエクササイズを終えること。回数はカメラがカウント。ごまかしは効きません。
- 少ない回数の積み重ねで、強く引き締まった体に
- 「あと5分」が通じないアラームで、朝からもっと元気に
- 健康習慣が身につく。連続記録とグラフが継続をサポート



使い方は?
- 1運動計画を決めるエクササイズと目標、そして時刻を選ぶだけ。
- 2アラームが鳴る起き上がって、床にスマホを置く。スヌーズはありません。
- 3動いて止めるカメラと音声で回数をカウント。1セットが終わればアラームも終わり、連続記録が伸びます。
小さなワークアウトを、
正直にカウント。
小さなワークアウトの繰り返しは、サボりながらの1時間に勝ります。締(Shimaru)が予定し、数え、記録します。
カメラが回数を数える
アラームが鳴ったら、床にスマホを置いて動くだけ。インカメラがフォームを確認し、音声でカウント。セットが終わればアラームも終わります。
連続記録で習慣が続く
エクササイズを終えるたびに連続記録が伸び、グラフで成果が見えます。記録が長くなるほど、モチベーションが上がります。
シールドで記録を守る
病気や旅行の日は、シールドが1回分のエクササイズを守ります。セーフティネットによって、無理のない継続を。
すべてiPhoneの中で完結
カメラ映像はAppleのオンデバイス姿勢検出によりiPhoneの中だけで処理。写真も動画も身体の測定値も外に出ません。アカウントも広告もトラッキングもなし。保存されるのは回数だけです。
よくある質問
締(Shimaru)について知っておきたいこと
ちゃんと回数をこなしたことを、アプリはどうやって分かるの?
Appleのオンデバイス姿勢検出が関節の動きを追い、完全な動作を終えたときだけ1回と数えます。中途半端な動きはカウントされません。
締(Shimaru)で運動しているのに、画面の回数が増えないのはなぜ?
カメラが関節を認識できていないのかもしれません。オーバーサイズのセーターやスカート、ワイドパンツで膝や腰が隠れると、その間の動きはカウントされません。体のラインが分かる服装で、全身がフレームに入るようにしてください。暗い場所や逆光にならないよう、明るい場所で運動してください。
どんなエクササイズができる?
腕立て伏せ、膝つき腕立て、スクワット、腹筋運動、プランク。種目と、1回のエクササイズの回数(または秒数)は自分で選べます。
カメラの映像は外に出ない?
一切出ません。映像はすべてiPhoneの中で処理され、即座に破棄されます。写真も動画も身体の測定値も、保存も送信もされません。残るのは回数だけです。
どうしても運動できないときは?
アラームが鳴ったのに、何らかの事情で運動ができないときは、二つの方法で連続記録を守ることができます。①シールドを使ってエクササイズをスキップする。②アプリを開いて保留にする。当日中にエクササイズをやりなおせば連続記録が守られます。旅行などで長く空くときは、一時停止が使えます。最長2週間、アラームは鳴らず、連続記録も途切れません。

